
東急グループ会報誌『Fino』夏号で「炭火焼肉 丸三」をご紹介いただきました
東急グループの会報誌『Fino』夏号にて、「炭火焼肉 丸三」(丸三精肉店)をご紹介いただきました。
今号は「”飯田焼肉”を知る、味わう」と題した飯田焼肉の特集です。コンビニより焼肉店が多いとも言われる「日本一焼肉の街」飯田市の食文化とともに、地元の名店のひとつとして当店を取り上げていただきました。
1948年創業で”出前焼肉”のパイオニア的存在である丸三精肉店の歩みや、三代目・原大介が手がける炭火焼肉についてご紹介いただいています。南信州地域のブランド和牛「南信州牛」を炭火の遠赤外線でじっくりと焼き上げること、醤油ベースにバナナを加えた甘口・りんごを加えた辛口の自家製ダレ2種、そして南信州牛の内臓を使った名物「黒モツ」など、当店ならではの味わいをお伝えいただきました。
記事をご覧になり、飯田焼肉に興味を持ってくださった皆さま、ありがとうございます。
丸三精肉店ならではの目利きで仕入れた上質なお肉を、炭火でぜひご堪能ください。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
